子ども会からの挑戦状

外出の制限が多い中、自宅で過ごすお子さんのために伊勢原市子ども会連絡協議会からのご依頼で、自宅で楽しめる謎解きゲームを3種類用意させていただきました。制作にご協力をいただきました子ども会の役員の方や、事務局の方には、色々アドバイスなどご協力をいただきありがとうございました。
「こどもかいからのちょうせんじょう」は、新一年生や伊勢原市の子ども会に加入している方々へ配布されます。

市子連事務局 伊勢原市青少年課
電話 0463-94-4674
メール seisyounen@isehara-city.jp

第1弾 こどもかいからの ちょうせんじょう

第1弾は、ご自宅のプリンタやコンビニで印刷して楽しめるようPDFファイルとして提供させていただきました。対象が低学年から高学年まで幅広く楽しんでもらいたいとのリクエストから、伊勢原市の公民館で講座を開いてただいた「おりがみ先生」の協力を得て作成されました。「おりがみ先生」ありがとうございました。

第2弾 こどもかいからの ちょうせんじょう

第2弾は、新小学一年生向けの配布物として作成しました。
新一年生ということで、伊勢原市の公式キャラクター「クルリン」にも登場していただき、小さいお子さんでも楽しめる内容となっております。
是非、家族みんなで隠された宝箱を見つけてください。

第3弾 こどもかいからの ちょうせんじょう

第3弾は、中学生になる小学6年生向けに…の予定だったのですが、弟や妹がいるご家庭でも家族みんなで楽しめる内容をということでご依頼をいただいて作成したものになります。

当初の予定では、低学年向けと高学年向けの二種類をという予定だったのですが、よくある、問題を解いて回答欄を埋めて….という形式ではなく、手を動かして楽しめるパズルを2つ作成しました。
パズルの作成には、スタッフ数名で何種類か作って選定した2つになります。遊んでくれたみなさんが、最後の隠された答えを見つけた時の喜びの顔を見られないのがとても残念です。